三菱自動車は、2024年にもコネクテッド技術を使った有償サービスを始める。まず、車両の走行データや卸電力市場の動向をもとに充放電制御を最適化する。充電料金を安価に抑えられるユーザーや、系統電力への負荷が減る電力会社から対価を得る考え。以降...
関連記事
三菱自動車、英国IT企業と国内初のスマート充電サービスで協業 コネクテッド技術で充電タイミングを最適化
- 2023年2月24日 05:00|自動車メーカー

自動車メーカー、コネクテッドで収集したデータをEVの性能や利便性向上に 電池劣化予測サービスなどにも活用
- 2022年7月1日 05:00|自動車メーカー

三菱自とDeNA、軽商用EVを用いたコネクテッドサービスの協業を発表 バッテリーの劣化予測や車両状態を見える化
- 2022年3月25日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、PHVをリアルタイム制御する新技術を開発 コネクテッド使って自動でEV走行へ切り替え
- 2021年8月26日 05:00|自動車メーカー

ホンダ、アステモを子会社化 ソフトやAI開発加速 新規株式公開も視野
- 2026年1月9日 00:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー













