東海理化は、約200億円の資金を複数年かけて半導体や定置式蓄電池、竹を用いた新材料といった、主に非自動車向けの新規事業に投じる方針を明らかにした。同社の「未来創造投資」という枠組みで、少なくとも5つの事業を新たに育成する。同社が目標に掲げ...
関連記事
自動車部品メーカーが本気で取り組む異業種事業 自転車・農業・防災・ゲームなどへ新規参入
- 2023年12月29日 11:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、スマホで施錠するデジタルキー メーカー純正品への提案を本格化
- 2023年12月1日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、プレス加工やCAE技術生かして中小製造業向けにコンサルティング事業 低コストで改善支援
- 2023年11月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

連載「JMS サプライヤー首脳に聞く」(13)東海理化 二之夕裕美社長
- 2023年11月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

豊田自動織機とANA 自動運転トーイングトラクターを開発
- 2025年12月19日 05:00|交通・物流・架装, 自動車部品・素材・サプライヤー














